新潟薬科大学 薬学部

物理薬剤学研究室

研究・教育助成

-科学研究費補助金等-

・平成27 - 29年度科学研究費補助金 (基盤研究 C)「多剤併用に伴う製剤的物性変化と薬剤の適正使用に関する研究」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成26 - 28年度科学研究費補助金 (若手研究 B)「両親媒性物質との複合体化を利用した新規殺菌消毒薬の開発」(研究代表者:桐山和可子)

・平成19 - 20年度科学研究費補助金 (基盤研究 C)「皮膚疾患治療、アンチエイジング効果をもつ薬剤開発とその経皮吸収効果」(研究代表者:飯村菜穂子)

・JST (科学技術振興機構) 平成21年度シーズ発掘試験研究「両親媒性物質を利用する新規皮膚疾患治療薬の皮膚浸透性の検討」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成19 - 20年度科学研究費補助金 (基盤研究 C)「皮膚疾患治療、アンチエイジング効果をもつ薬剤開発とその経皮吸収効果」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成16 - 18年度科学研究費補助金 (若手研究 B)「界面活性剤を利用した安全性の高い安定な色素沈着治療薬の開発」(研究代表者:飯村菜穂子)

・ 平成13年度(補正)即効型地域新生コンソーシアム研究開発事業 (経済産業省)「ハイドロキノンを用いた新規美白製品の開発」(総括研究代表者:飯村菜穂子 )  

  

-財団等からの研究助成-

・平成21年度 (2009) (財)日本リディアオリリー協会 研究助成 「病院、介護施設及び在宅ケアに潜在する褥瘡治療の課題と今後の展望-介護現場の実態とエビデンスの検索を通じた問題解決提言と新規褥瘡予防製剤の開発」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成19~20年度 (2007~2008)  (財)コスメトロジー研究振興財団 研究助成「両親媒性物質との分子複合体及びイオン交換体形成を利用する新規機能性ケミカルピーリング剤の開発」(研究代表者:飯村菜穂子)

・ 平成19年度 (2007) (財)日本リディアオリリー協会 研究助成「界面活性剤と殺菌効果を有する薬物との分子複合体の様々な微生物に対する有用性についての研究」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成18年度 (2006) (財)日本リディアオリリー協会 研究助成「安定なhydroquinone製剤開発のための基礎的研究」(研究代表者:飯村菜穂子)

 

-奨学寄付研究費-

・平成23年度 (2011) 奨学研究費 「新規皮膚疾患治療薬の開発とその有効性に関する研究」 (有限会社エムスタッフより)(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成22年度 (2010) 奨学研究費 「ハイドロキノンコンプレックスの有効性について」(荒田ひふ科クリニックより)(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成20年度 (2008) 奨学研究費「ハイドロキノン錯体等の複合化材料に関わる研究」(宇部興産株式会社より)(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成17年度 (2005) 奨学研究費 「ハイドロキノンを用いた美白剤の研究」 (株式会社フューチャーラボより)(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成16年度 (2004) 奨学研究費 「ハイドロキノンを用いた美白剤の研究」 (株式会社フューチャーラボより)(研究代表者:飯村菜穂子)

 

-その他の研究助成金獲得-

・平成22年度新潟薬科大学薬学部教育・研究助成金「両親媒性物質との分子複合体を利用した新規ケミカルピーリング剤の開発」(研究代表者:飯村菜穂子)

・平成21年度新潟薬科大学薬学部教育・研究助成金「二本鎖含有界面活性剤と種々薬物間に生成する結晶性分子複合体の結晶構造とその物性」(研究代表者:飯村菜穂子)  

・平成20年度新潟薬科大学薬学部教育・研究助成金「病院、介護施設及び在宅ケアにおける褥瘡治療及び予防の問題解決への提言-地域医療に密着した褥瘡ケアの実態調査、褥瘡予防製剤の開発-」(研究代表者:飯村菜穂子)     

・平成19年度新潟薬科大学薬学部教育・研究助成金「両親媒性物質を利用した新規高機能性皮膚疾患治療薬の開発と経皮吸収促進に関する研究」(研究代表者:飯村菜穂子)   

・地域共同研究支援「分子認識・分子機能を基盤とした創薬・薬物治療研究」(研究分担:飯村菜穂子)

 

 -教育に関する助成金獲得-

・平成29年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)「界面活性剤」の威力・不思議な力を体験しながら良い薬を作るときの工夫を学ぼう!(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

平成28年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)HT28181「使いやすいくすり」ってどんなもの?「使いやすいくすり」ってどうやって決めるの?調べてみよう」(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

・平成27年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)HT27175「皮膚の病気やトラブルに適用する薬を調製し、その機能や効果を調べてみよう」(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

・平成26年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)HT26157「皮膚疾患に適用する薬を調製し、その機能や効果を調べてみよう」(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

・平成25年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)HT25H120「使いやすい薬をつくるための「界面活性剤」の威力・不思議な力を体験しよう!」(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

・平成24年度女子中高生の理系進路選択支援プログラム JST(科学技術振興機構) 「実施課題名:女子中高生集まれ!未来に輝く女子力!「NUPALSサイエンススクール」に参加して貴女の未来をつかもう!」(代表、実施主担当:飯村菜穂子)

・平成24年度ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~ KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)(日本学術振興会)HT24107「皮膚に作用する薬をつくり、その機能や効果を観察しよう」(代表・実施主担当:飯村菜穂子)

・平成22年度SPP(サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト)プランB JST(科学技術振興機構) 「ヒトの生命を支える科学と先端医療を支える薬学を学ぼう」(実施主担当者:飯村菜穂子)    

・平成21年度SPP(サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト)プランB JST(科学技術振興機構) 「くすりを「知る」「創る」「使う」を学ぶ講座」 (実施主担当者:飯村菜穂子)     

・平成21年度新潟県大学「教育・研究機能」活用事業「くすりの様々な形とその正しい使い方を知る講座」 (実施主担当者:飯村菜穂子 )